世捨て人の暮らしぶり

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万里慧&HONEBONE エミリとの飲み会を記事にしてみたら…

2017年7月16日 20:59

 

焼津の別宅にて

 

10年前に売れないバンドマンをやっていた関係で僕は今でも音楽をやっている人との交流が多い。とはいえ現役時代の仲間はほぼバンドから足を洗い俗世間に溶け込んでいるから、音楽仲間というよりは知り合い伝いで仲良くなった友人がたまたまミュージシャンだったという方が正しいのだろう。

 

なんて書いてはみたものの、その実僕はミュージシャンという人種が今も昔も苦手だったりする。理由は簡単。「ミュージシャン」という肩書きを着込むことで「人となり」が見にくくなってしまう人が少なくないからだ。

 

極端な例だが、物事の良し悪しをロックか否かで決めるロックンロールお兄さんや、「愛してる」の一言で足りてしまう経緯のラブソングを3分に引き伸ばして歌い上げるポップスお姉さんが僕は苦手だ。

 

ただそれは個人の表現方法でもあるわけだからもちろん否定的な意図はない。人間関係の基準をHow Lowに置く癖のある僕とは相性が良くないというだけの話だ。

 

一方、その肩書きや風貌、楽曲を問わず、初っ端から「人となり」をぶっ込んでくるミュージシャンもいたりするから面白い。僕はそういうミュージシャンの楽曲が大好物だし、その背景や歴史を掘り下げるのはもっと好きだ。

 

そんな中、先月友人であり僕の好きなぶっ込み系ミュージシャンでもあ万里慧HONEBONE エミリと酒を飲んだ。すると、とても趣のある話がいくつも飛び出したので、本人たちに許可をもらいこのブログで記事化してみることにした。

 

万里慧(まりえ)、HONEBONEファンの方はもちろん。「え?誰だよ、知らねえよ」という人も↓におすすめの曲を貼っておくので気に入ったら読み進めてみて欲しい。興味がなければそっと「戻る」ボタンを押そう。

 

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2017年5月に結城リナから万里慧に改名

 

 

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※左→HONEBONE エミリ、右→万里慧、

 

(平日の昼間からガチャガチャと宴会中)

 

ーーー二人とも好きなことを仕事にしてて見る人がみたら羨ましい立場だと思うんだけどさ、職業ミュージシャンってやっぱカッコ良いよね。

 

エミリ>いやぁ〜、痛いでしょう。痛すぎますよ、売れてもないのに職業ミュージシャンなんて。だから「何やられてるんですか?」って聞かれたら口が裂けてもシンガーソングライターとかミュージシャン、アーティストとは絶対言わない!

 

ーーーあ、言わないのね(笑)じゃあ何て言うの?

 

エミリ>小声で「音楽やってます」かなぁ。「けど聞いて!あと映画のコラム執筆とか!」ってボカします。「一応社会的に認められてはいるの、別のところで」的なことは漏れなく伝えますね。

 

万里慧>もし私が男だったとして。自分の彼女がミュージシャンとか絶対やだ!彼氏がミュージシャンならまだ良いと思うけど。

 

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ーーーえ?男と女で何か違う?

 

万里慧>違う違う。男性だったら自分のやりたいことガツガツやる人ってカッコ良いと思うんですよ。でも女性はなんだかんだ三歩下がってじゃないけど、しおらしさ的な要素って必要だと思うんですよね。

 

例えば、私の付き合った相手がごく普通のサラリーマンだったとして。会社の飲み会とかで「彼女何してる人?」って話になるじゃないですか。そこで「俺の彼女ミュージシャン」なんて言われたら立ち直れない。もし私が普通の女の子だったらそんなに恥じ晒さなくて済んだのにねって、ごめんねってなる。

 

ーーー想像が隅々まで行き届いてる(笑)二人ともライブのパフォーマンスとは裏腹に根は物凄い謙虚なのね。でもミュージシャン名乗るの痛いって言うエミリちゃんは、大学出てるんだよね?

 

エミリ>そうですね。大学出てフリーター街道を真っしぐら。学生のときも自分が企業で働く姿が想像できなかったから就職活動は一切しなかったですね。ありがたいことに後先は一切考えてなかったので不安すらないという始末ですよ。

 

ーーーじゃあ社会人経験はアルバイトだけ?

 

エミリ>そうそう。一番長く働いたのは映画館で、あとは居酒屋とか日雇いバイトとかやってた完全ノープラン人生。15歳から今の相方の川口さんとバンドやってましたけど、ちゃんと本腰入れてやり始めたのはここ3年くらいですね。

 

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ーーーじゃあ一応バンド歴は10年以上だ。最近はメディア出演とか地方ライブとか忙しいみたいだけど、何か転機があったの?

 

エミリ>そうですね。以前まではHPもなく友達呼んでライブするみたいな感じだったんですけど、Yellow Studsっていうバンドの野村太一師匠に会ってから変わりましたね。たまたまライブハウスで見かけてめちゃくちゃカッコ良かったので隙を見つけて「お忙しいところ恐れ入ります!バンドのやり方教えてください!」ってお願いして弟子入りさせてもらいました。

 

ーーーすごい出会い方だな〜。具体的に何を教えてもらったの?

 

エミリ>ギターの弾き方から曲の作り方とか基本的なことを中心にマーケティング?とか営業的なことまで色々教えてもらいました。じゃあ来週までにこのコードでAメロ、Bメロ、サビ作ってきてとか宿題もらって、やってこないと当然怒られる。それからホームページ作ったり、SNSの使い方なんかも教えてもらったり。まさにバンドマン学校でしたね。大変だったけど楽しかった!

 

ーーー万里慧さんの社会人経験は?

 

万里慧>私も社会人らしい経験はあまりないですね。高校卒業して音楽の専門学校に行きたかったどお金なくて。キャバクラやりながらガソリンスタンドとかバイト4つくらい掛け持ちしてましたね。それである日、フラフラ渋谷を歩いていたらAVにスカウトされて。「これ稼げるやん!」って思ってAV4年やって音楽の世界に入った感じですね。引退したあとは水道検針のバイトもしてました。

 

ーーーAVって結構クリエイティブな世界だと思うんだけど創作という意味では音楽に活かせる部分もあったりするのかな?

 

万里慧>AVの世界に入る前は「所詮AVだし」って見下してたところもあったんだけど、バカみたいな企画を必死に考えてる人がいるわけですよ。このバカな企画をどうやって成立させるかみたいな、すごい一生懸命考えてる人たちがいて。常にアンテナ張って生きてる人たちがいっぱいて。どんな世界にもプロはいるんだなって思ったのが結構衝撃でしたね。そこから作品づくりの考え方というか心構えは教わったかも。

 

ーーーその経験を経て音楽の道に進んだのは一つの強みでもあるよね。

 

 万里慧>そう…なのかな?でも私のミュージシャン歴はテレビ東京の「音楽ば〜か」という番組の企画がはじまりで。デビューしたものの内容はタレントみたいな感じだったのでしばらく音楽やっている実感はなかったかな。番組終わって本格的に一人で活動しはじめたんですけど、当初は自信も無かったですし。ちゃんと自分でミュージシャンとして活動できてるというか充実感を得られるようになったのはここ最近ですね(笑)

 

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ーーー二人の共通点って実体験?を元に書いているようなリアルな楽曲が魅力の一つだと思うんだけど、実際に曲を作るときはどんな感じなの?

 

万里慧>エミリと私の共通点って身を削って曲作るところだよね。例えば「貴方と手を取り合って仲良くしていこうね」みたいなロマンチックな歌詞より、現実を曲にするっていうか。

 

エミリ>たしかに。昔は大衆ウケを狙って書いてたんですけどね、全然ウケないので好き勝手書くようにしたら逆に「共感しました〜」なんて言ってもらえるようになって。最近も新曲を聴いてもらってるスタッフの人に「エミリ、最近歌詞が生ぬるいぞ」って言われて。丁度その日めんどくさいことがあったので家に帰って何かを呪うように歌詞書いてギター弾いたらすぐに曲ができて。それを送ったら「来たね、ドス黒いの」って喜ばれるっていうね。

 

万里慧>エミリはリアルタイムで書くからね。

 

エミリ>ナウで傷つかないと書けないのが私の命取りなところかも…この間なんて曲の出だしを「いっそのこと死んでくれ」から書きはじめて。それを録って送ったら「ハイ、来ました。ダークサイド来ました〜」って即採用。結局収録はしなかったんですけど。正直これでいいんかなぁという感じですよ。

 

ーーー悲しい話って皆好きだからね(笑)

 

エミリ>そうそう。私、前提として人って他人の幸せを認められないって思ってるんですよ。だって話は不幸から始まった方が面白いじゃないですか。「超好きなネイルやってもらったの!」って話と「こんな嫌な人に変なこと言われて超最悪!」って話だと、後者の方が皆聞いてて飽きないと思うんですよ。

  

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ーーー世間的にもネガティブなことは言わない方が良いみたいな風潮あるからね。それもあってエミリちゃんの歌詞は共感されやすいのかもしれないね。

 

エミリ>そうなんですかね…でも歌詞といえば万里慧さんでしょう。曲に「目隠しパンチラ3万円で救われた人生〜〜」って歌詞があるんですけど、こんなのどんな生き方したら書けるんだよ(笑)って思いましたよね。

 

ーーーそれはやっぱ一般人には想像できないAV時代の経験が活きてるのかなぁ。でも直接的な表現ではなくても実体験をテーマにした曲って恥ずかしかったりしない?

 

万里慧>めっちゃ恥ずかしい。何なら裸を見られるよりも全然恥ずかしい。音楽やってわかったのは「自分が一番隠したいところは身体じゃなくてもっと芯の部分なんだってことでしたね。

 

ーーーそれは深い話だなぁ。でもそういう恥ずかしい部分を出していけるのは万里慧さんの魅力の一つだよね。

 

万里慧>良し悪しはお客さんの判断になるから何とも言えないけど、私は身を削って曲作るスタイルがしっくりくるんですよね。逆に「太陽の下気持ちいいぜ!明日も頑張って生きようぜ!」みたいなポジティブ一辺倒の歌詞は一生書けないと思います。

 

ーーーそこでやっぱり共感してくれた嬉しいし、曲への愛着もあるだろうしね。

 

万里慧>あるある。共感してくれると、私は貴方の気持ちを代弁できたんだなって思う。身を削って良かったって。私の中で音楽は0からプラスにもってく楽しさもあるんだけど、人に残る音楽ってマイナスを0にしてくれる音楽のなんじゃないかなって思ってて。

 

ハッピーハッピーって曲は自然と消えてくけど、超失恋したときに聞いてた曲ってずっと残ってたりするでしょう。だから「うわ〜、つらい」って藁をもすがるような曲、底辺から0にもってくような曲があっても良いのかなって思いながら作ってます。

 

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ーーー万里慧、HONEBONEの曲って表面的には「暗い」「悲しい」っていう印象あると思うんだけど、共感性が高いからむしろ癒し系みたいなとこあるよね。ちなみにそれぞれお客さんの反応ってどんな感じ?

 

万里慧>この前、女の子がファンレター送ってきてくれたの。それが「貴方のことが好き過ぎて眠れない」みたいな曲をすごくバカバカしいしいと捉えてた女の子で「私ってダメだな、女の子になれないな」って思ってたらしいんですよ。そこで私の曲を聞いて「すごく救われました」って言ってくれて。私もギター始めようと思いますって書いてあって。すごい嬉しかった。

 

ーーーそれは良い話だなぁ(笑)自分をきっかけに音楽はじめてくれたってそれはもうミュージシャン冥利に尽きるだろうね。エミリちゃんは?HONEBONEも「共感しました」「救われました」って言ってくれる人多いんじゃない?

 

エミリ>そうですね、HONEBONEのライブでも救われましたって言ってくれる人もいるんだけど、共感しました!くらいが丁度良く受け止められるレベルですね。「救われました」って言われると「そんな……恐縮っす」って感じになっちゃいます。

 

ーーー二人ともお客さんとは直接接したりするの?

 

エミリ>私は少ないかなぁ。CD買ってくれたりライブに来てくれたりお客さんにはもちろん感謝はしているんだけども、ステージ下りた素の自分に自信もないし…だからライブ観て楽しんでもらって、それでよろしくっす!みたいな。こうやって話すと企業対応っぽいですけどね…

 

ーーーたまにはいいんじゃない?ワンマンとかさ?

 

エミリ>そうなんですけどねぇ。でも生の声って正直怖いんですよね。だから、黙って呟きもしないでずっとHONEBONE聞いてる人がいるとか、毎回この人黙ってTwitterいいねしてくれるなっていうのを後から知った方が私は嬉しいかもしれないです。

 

私がこんなんだから相方の川口さんが最近人気で。あの人、お客さんのことちゃんと覚えてるの。「あのとき来てくれた子でしょ?」って。川口さんもそれが苦じゃないし、そこは適材適所でってことにしてますけどね(笑)

 

ーーーじゃあバランス取れてるんだね(笑)万里慧さんは?お客さんとは良く話す?

 

万里慧>私はもう全員に挨拶して話したいタイプですね。この間3年ぶりのワンマンだったんだけども人数が多くて物販だけ買って帰っちゃったり、忙しそうにしてたから帰りましたとかあって結構悲しかった…。次も来て欲しいっていうより私を応援してくれる人ってどんな人なんだろうって気になるんですよね。

 

ーーー帰っちゃった人は万里慧さんが接したがってるって知らないもんね。じゃあ万里慧さんのライブは話しかけるの超ウェルカムってことでいいのかな?

 

万里慧>うん、全然嬉しいですね(笑)

 

ーーー二人ともこれから何かやりたいことってある?

 

エミリ>私はライブのMCでも「お金ください!」って豪語してるのでファンの方は重々ご存知だと思うんですけど、お金を稼ぎたいです。ほんとに。

 

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ーーーエミリちゃん物欲ない割にお金にこだわるよね。

 

エミリ>お金ってわかりやすいじゃないですか。CD聞いて「良かったです」っていう感想は曖昧だけども。売上として数字が出てくれば「あ、ちょっとは認められたんだな」って思えるというか。

  

ーーー要はエミリちゃんの言うお金っていうのは自分の音楽活動で市民権を得たいってことなのかな?

 

エミリ>そういうことかもしれないですね。何か大して売れてもいないのに壮大な夢語っちゃったりとか恥ずかしいっていうか。だからお金はわかりやすいと思うんですよ。

 

ーーー万里慧さんは今後やりたいこととかある?

 

万里慧>私はフェスに出れるようになりたいかな。あとテレビにも出たいかな。でも武道館でワンマン!とかはそういうのはあまり興味ないかも。フェスって音楽もそうなんだけどエンターテインメントじゃないですか。私は音楽もやるんだけど舞台に出たり、遊びのイベント企画したり色々やってるから最終的には私自身がエンターテインメントみたいな感じが理想だと思ってて。それを体現したものの一つがフェスなのかなと。そういう意味でフェスには出たいですね。

  

ーーー人に喜んでもらうのがホント好きなんですね。

 

万里慧>そうそう、売れるとかお金とかも大事なんだけど。私は色んな人たちの輪を取り持つことが得意だから。私がバカみたいなことやって皆が楽しめるのって何か平和で良いなと思うし、そういうの続けていきたいなと思って。

 

ーーーなるほど。万里慧さんの人となりが滲み出た良い目標ですね!あ、そうそう。来月は万里慧&HONEBONE共同でイベントやるんだよね。最後に告知しときましょ。

 

エミリ>あざす!東京はもう完売しているので難しいんですけども、大阪はまだ余裕があるみたいなので暇な人はぜひ来てみて欲しいなと。あとついでに映画のコラムも紹介させてください!

 

マリエミ道楽東京編 8/20(日) 御茶ノ水KAKADO(完売)

マリエミ道楽大阪編 8/25(金) 南堀江knave

予約はこちら ★コラボTシャツ販売予定!

 

SPICE」にて、映画コラム連載中です!

 

ーーー万里慧さんは舞台とフリーライブがあるんだよね?

 

万里慧>そう、下北沢で7月25日(火)~30日(日)までやってますね!フリーライブは浜松でやります!

 

舞台『バイトハザード』
日程:7月25日(火)~30日(日)
場所:下北沢小劇場 B1
前売り2800円 当日3300円

予約はこちら

 

7/29 【観覧無料】フリーライブ@プレ葉ウォーク浜北
出演時 13:10~/15:10~

 

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 以上で飲み会記事は終了…

 

今回膝を突き合わせたインタビューではなく飲み会というフランクな場で二人を書きたかったのは、愛らしいルックスの裏にある彼女たちの人となりを伝えたかったからだ。

 

例えば、万里慧。ステージやMVでは凛とした顔つきで、容姿からは想像もできないほど迫力ある声でリアルを歌い上げる。しかし、酒を飲んで話している様は完全に優しい従兄弟の姉ちゃんだ。また、自身の弱さすらフラットに語ることのできる彼女の表情からは、人の持つ弱さがどれだけ美しいものかをうかがい知ることができる。そして何より、この人の生き様は高潔だ。

 

一方、抜群の歌唱力とパフォーマンス。とは裏腹に、高すぎるIQとコンプレックスの摩擦によって生まれた奇才がエミリだ。彼女くらい賢ければ逃げることもできただろうに。抗うように前へ進もうとするその姿は見た目の200倍美しいし、行動力は尊敬に値する。そして何より、ビール片手に「チャッピーさん(僕のあだ名)、メンタル弱いんすか?」と核心を突いてくる中二界のエリートで、僕の面白い女友達TOP3だ。

 

ーーー

 

初めて就職した広告代理店の上司だった学生起業家の横井さんはバンドマン上がりの僕にこう言った。「君は美術館へ行って美しいと言える感性、一流レストランのディナーを楽しめる品格を身につけなさい」と。

 

横井さんに伝えたい。彼女たちの生き様には造形美に勝る美しさがあるし、水曜日の昼間から飲むビールとローソンのあたりめはこの上なく美味だったと。

 

P.S 当たり前の話ですが会話の8割は明らかにカットの内容でしたので2割を記事化しています。万里慧&エミリについてもっと知りたいという方は、どこかしらの会場へ足を運んで話しかけてみましょ。

 

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